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2018年3月29日木曜日

久しぶりのタコヤキ


5年ぶりくりに自宅でたこ焼きを作りました。
その日の午後、設計監理したシェアハウスでサロン(入居者との意見交換会)を開催したときに作ったたこ焼きの流れてそのまま自宅でも作ってしまったという次第です。

設計監理したシェアハウスは東京都大田区北千束にある「ガーデンサロン北千束」という賃貸住宅です。完成後はそのまま管理業務として内覧時の立会いとサロン開催を行っています。2月末で退室された方がおり3月中に3名の方の内覧立ち合いをして入居者が決まりました。一般賃貸住宅とは違いシェアハウスは他の入居者との相性もあるので内覧者とのコミュニケーションは特に大切です。4月中旬から良い方に入居いただけることになりました。

サロン後半はほとんどたこ焼きパーティーに近かったかたな。とはいえ冬の室内環境の改善ポイントや設備に関するご意見(良い点悪い点とも)をお聞きすることができました。次回サロンは7月、バーベキューを予定しています。

一級建築士事務所 感共ラボの森
森健一郎
http://moriken.p1.bindsite.jp/

2017年10月12日木曜日

カレー、カレー、カレー

今日は朝からカレー作り。
私は夕食作り担当なので、夜用事があるときは夕食の準備をしてから出かけることになります。
今朝は中学生の息子二人のお弁当と夕食用のカレー作りで大忙しでした。
出かける前にご飯にカレーをかけて少しいただきました。うん、美味しい!!

【住環境性能+Design】森建築設計
http://moriken.p1.bindsite.jp/

2017年7月2日日曜日

小笠原の夕陽


仕事100%の小笠原出張ですが、こんなに綺麗な夕陽に出会いました。

小笠原出張も今日が最終日、午後3時30分出航の小笠原丸で帰ります。

2017年4月29日土曜日

小笠原の珍味

写真がどんな食べ物か分かりますか?

ん~

左は卵?、サトイモ?
右はレバー?
のように見えますね。

そうです。左は卵、右はレバーです。
ただ普通の卵とレバーじゃありません。海亀の卵とレバーなのです。

先週の小笠原出張でいただいたものですが、小笠原でも海亀の狩猟時期である今しか食べれない珍味中の珍味だそうです。
もちろん本土で食べることはできないでしょう。

恐る恐る箸を伸ばして食してみたところ、卵はまさに大きなイクラ!!レバーはすごく水っぽくした牛レバーのような味でした。
美味しいのは美味しいのですが、亀の姿が頭に浮かんできて一口づつしか食べれませんでした。
小笠原では古くからタンパク源として海亀を食す習慣があり、いまでも年120頭か130頭(記憶が定かではない)を捕獲して食料としてしているそうです。

小笠原でもいましか食べれない珍味でした。

【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年3月14日火曜日

小笠原ペンション計画 荷卸し立ち会いと築地市場


昨日は「小笠原ペンション計画」の資材を貨物船に預ける立ち会いをしました。この計画では設計監理だけでなくこのような施工時のお手伝いもしているのです。

写真は東京月島(最寄り駅は 勝どき駅)と小笠原を結ぶ定期貨物船の共勝丸です。昨日荷卸ししたのはアルミサッシ、断熱材、外壁下地板です。アルミサッシはガラスが飛散しないように合板で囲んだ箱に梱包したものを預けました。昨日預けた荷の合計は42m3ほどになるでしょう。1回の運搬としてはこの計画で最大の運搬量になります。昨日は共勝丸の入港日ということもあり、共勝丸から下ろす資材や車両の作業と明日出航する船に乗せるに貨物受付で数台のフォーク(資材を運ぶ車両)が桟橋を走り回っていました。

さて、勝どき駅というと今話題の築地市場がすぐ近くにあります。築地市場前を車で通りすぎると歩道を歩くのも困難なほどの多くの観光客(主に外人さん)で賑わっていました。一般客も入店できる露店が建ち並ぶ路地はとても魅力的。次に資材運搬立ち会いするときは電車で行って帰りに築地市場に寄って昼飯を食べるぞ!!
【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2015年12月26日土曜日

歴史的建造物1階のカフェ

 
 
今月から二人の新スタッフ用に借りたYCC・コワーキングスペースの1階にあるお酒も飲めるカフェです。1929年に建設された歴史的建造物「旧第一銀行横浜支店(一部復元) 」を用いた施設の1階にあるこのカフェ、夕方からは照明の照度を落しとてもいい雰囲気ですよ。

OMNIBUS(オムニバス)とはラテン語で「すべての人のために」という意味だそうです。楽しげなマルシェをイメージしたカフェ&ギャラリーで、フード&ドリンクだけでなく、アート作品の展示やイベント開催なども楽しめます。店内のユニークなカートは5組のクリエイターによるデザイン。併設のギャラリーでは、アート展示やイベントなども開催し、人々が気軽に立ち寄れる「広場」となっています。

カフェ オムニバス / Café OMNIBUS
ACCESS:横浜市中区本町6-50-1 YCC ヨコハマ創造都市センター1階
OPEN HOUR:11:30-22:00(L.O. 21:30)

【住環境性能+Design】 森建築設計

2015年12月3日木曜日

プレミアムモルツ


お付き合いのある工務店さんからお歳暮をいただきました。
いまテレビCMでも放送されているサントリーのプレミアムモルツビールです!!

黒と金色で配色された箱は両開きの扉を開くような形になっています。扉状の上蓋を開くと中にはやはり黒と金色のビール瓶が整然と並んでいました。扉を開けるときのわくわく感、扉を開けた瞬間の感動を味わうことができました。

これって、建築にも必要だよな。
感動、非日常性は商業建築ほど色濃く、住宅ではあまり大きな感動は必要ありませんが、部屋から部屋へ移動するときや部屋の中から窓の外を見た瞬間など、気分が変わる瞬間が必要だと思います。非日常性の割合をどの程度に設定するかはとても重要です。
【住環境性能+Design】 森建築設計

2015年10月31日土曜日

三男の遠足の絵


またまた、三男の絵です。
今回も本人から特に強い希望がありブログUPいたします。

先日行った遠足の絵だそうです。隣に居るのは園長さんです。私が作ったお弁当を園長先生と一緒に食べているところを描いたそうで、園長さんも自分を描いてくれたと喜んでくれました。
お弁当食べてるのに絵の中にお弁当が無いね?と三男に聞くと、「だって描く時間がなかったんだもん」との返事でした。
【住環境性能+Design】 森建築設計

2015年7月27日月曜日

武蔵小杉駅 豚骨ラーメン たかくら


35度を超す猛暑のなか、子供と一緒にラーメンを食べてきました。場所は東急東横線 武蔵小杉駅の改札前、博多豚骨ラーメン 「たかくら」です。隣の「つけめんTETSU」と内部で繋がっている店舗です。

店舗のホームページには次のように紹介されています。
ラーメン界最高権威と言われるTRY大賞受賞店「ラーメン凪」の店主・生田智志さんと、「つけめんTETSU」が作る、直球勝負の博多豚骨らーめん。「たかくら」が作り出す豚骨らーめんは濃厚でかつクリーミー、豚骨の旨味を極限まで抽出しているにもかかわらず、豚骨特有の臭みも全くなく、バランスの良い完成された1杯。

駅改札前にあり便利なため、「たかくら」に一度、「つけめんTETSU」には二度訪れたことがあります。「たかくら」は替え玉1杯無料ということもり、夏休み中の長男と次男を連れて行ってきたのです。ホームページで紹介されている通り、豚骨スープは素直でクリーミーな味。あっさり豚骨「一番釜」スープ、濃厚豚骨「二番釜」スープ、重厚豚骨「三番釜」スープから選択でき私が食したのは濃厚豚骨「二番釜」スープです。自分の好みとしてはもう少しコクがあった方が好きですが十分美味しかったです。

無料替え玉を入れ、卓上にある「たかくら特製の辛子高菜」とゴマを入れて唐目に味付けして二杯目をいただきました。次男もお腹いっぱいと言いながら替え玉を入れて二杯目も完食。子供たちも満足したようです。そうそう、値段は750円です。替え玉1杯無料でお腹いっぱいになるのでリーズナブルといえるでしょう。武蔵小杉へお越しの際はご賞味あれ。
【住環境性能+Design】 森建築設計