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2018年4月1日日曜日

山下公園の夜景


何年ぶりだろう
記憶にないほど久しぶりに横浜山下公園にあるマリンタワー展望台へ行ってきました。

写真は展望台から見た山下公園、氷川丸、みなとみらい方向の夜景です。土曜の夜ですが人が少なくお勧めですよ。

一級建築士事務所 感共ラボの森
森健一郎
http://moriken.p1.bindsite.jp/

2017年10月22日日曜日

マンカラ

ボードゲームのマンカラをご存知でしょうか?
恥ずかしながら私はまったく知りませんでした。聞いてみると長男と次男が自作のマンカラボードを使って遊んでいたゲームを思い出した程度です。小学生の間では人気のゲームだそうです。

そんなマンカラの小学校大会で三男が優勝したとのことで表彰状をもらってきました。三男ははにかみながら喜んでおりました。決勝戦は昨年優勝した5年生の上級生との対戦だったそうです。なぜ2年生の三男が勝てたのか不思議。
近々、近隣の小学校大会で優勝した者の試合会があり三男が出場することになったようです。

次回もがんばれ~

マンカラとは?、コトバンク(インターネット言葉検索サイト)によると次のように記されています。
アフリカや中近東、東南アジアなどで古くからある2人の対戦型ゲーム。語源はアラビア語の「naqala(動く)」。江戸川区の指導員が広めたルールによると、自陣と敵陣に6個ずつ、その両端に2個の穴のあるボードと、おはじきなどを36個用意。それぞれの陣地の穴におはじきを3個ずつ置く。自陣のいずれかの穴からすべてのおはじきを取り出し、反時計回りに隣の穴から1個ずつ配る。順番にそれを繰り返し、自陣からすべてのおはじきがなくなると勝ち。
(2008-05-27 朝日新聞 朝刊 東京西部 1地方)
【住環境性能+Design】森建築設計
http://moriken.p1.bindsite.jp/

2017年10月12日木曜日

カレー、カレー、カレー

今日は朝からカレー作り。
私は夕食作り担当なので、夜用事があるときは夕食の準備をしてから出かけることになります。
今朝は中学生の息子二人のお弁当と夕食用のカレー作りで大忙しでした。
出かける前にご飯にカレーをかけて少しいただきました。うん、美味しい!!

【住環境性能+Design】森建築設計
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2017年10月2日月曜日

心地よい空間とは 感共カルテ


9月30日(土)に開催した第五回感共建築ラボの勉強会&相談会が終了しました。
前半の勉強会では、「心地よい空間」、「体になじむリノベーション」、「資産運用」についてそれぞれ15分づつお話しさせていただき、後半の相談会で出席者の方々から具体的な相談をお受けしました。大きな夢や希望、切実な悩みなど皆様と密なお話ができて感謝しています。

私は前半の「心地よい空間」についてお話しさせてもらいました。人が心地よいと感じる環境はどのようなものか。快適・不快と感じる要素は、いまある評価指標はどのようなものかなどの基本的な事柄を説明し、我々感共建築ラボが開発した評価システムについても概略を説明いたしました。この評価システムはホームページ上のアプリとして運用できるよう準備中で、1か月以内にはベータ版を公開できそうです。

次回のイベントは12月9日(土)に国府津駅近くの住宅でオープンハウスを開催する予定です。
期日が近づいたら情報発信させてもらいます。


【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年7月17日月曜日

カブトムシと鈴虫

新聞営業所のイベントでカブトムシと鈴虫をもらってきました。3男が大喜びで長時間観察し、30分おきにエサを変えようかと言ってきます。
カブトムシもご飯を食べ過ぎると太りすぎて動けなくなっちゃうからエサが無くなってからね~
と答えると、エサが無くなるのを待ってましたとばかりに交換していました。

鈴虫はよく鳴くもので、最初は日本の夏じゃのうなどと言いながら心地よく聞いていましたが、昨晩は一晩中鳴き続けておりました。
3男がエサの交換や土の掃除など世話するといってるけど続くかな。。。

【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年6月15日木曜日

亀の産卵


今朝起きたらミドリガメが卵を産んでいました。
敷地の目の前にある釣堀池の亀が毎年我が家の敷地に産卵に来るのです。新聞を取りに出た時は一生懸命土を掘っていて、小学生の登校時間には目の前を通りがかった子供たちも一時亀の様子を観察しておりました。 写真はインターフォンを押して産卵している事を教えてくれた近所の子供と一緒に撮影したものです。ミドリガメは外来種で日本の生態系を変えてしまう原因ともなるようです。孵化したとは自然に任せておこうと思います。
【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年5月7日日曜日

長男、三男とボーリングへ行った子供の日

5月5日は子供の日
日ごろは家に居ても遊んでくれない人と思われている私だが子供と一緒にボーリングへ行ってきた
次男は中学の部活で外出していたので長男・三男と一緒に慣れない動きで2ゲーム

2ゲーム目の途中から飽きてしまいゲームをしながら投げる長男
両手でボールを持って投球ライン手前で一度立ち止まってボールを投げる三男
ひたすらスピードボールを求める父
三人三様の低レベルな争いは父の勝利で終わったが、三人とも次回は2倍の点数を目指すことになった

【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年4月18日火曜日

亀の孵化、今年も。。。


今年も出ました。敷地内に産卵された亀の卵から孵化したミドリガメの赤ちゃんが。

産卵されたのは去年の夏のことでした。孵化しないで亡くなったんだろうと家族で話していたところ、庭いじりしている妻の横から一生懸命土を掘って地上に出てきたそうです。卵の状態で冬眠したのか、孵化してから冬眠したのかは分かりませんが一冬土のしたで生き延びて地上に出てきたということになります。

亀は生命力ありますね。敷地内に産卵された亀が孵化するたびに宝くじを買っていますが一度も当たった事はありません。今年は気持ちだけ、頑張ったね、亀の赤ちゃん。地上に出てきたミドリガメの赤ちゃんは我が家の子供たちによって目の前の池に戻っていきました。いつのひか帰ってきなさい。
【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年3月28日火曜日

吹奏楽部の定期演奏会


昨日、中2の息子が所属する吹奏楽部の定期演奏会に行ってきました。
三年生最後の演奏会ということもあり、最後は涙涙で3年生とのお別れ、4月からは息子の2年生が最上学年となり部を引っ張っていくことになります。

演目7曲とアンコール2曲、合計9曲をメンバー皆が一生懸命演奏しているの聞いていて楽しくなりました。
日々の努力の成果を聞いてもらうことができて子供たちも嬉しかったことでしょう。日ごろは見ることができない
息子の楽しそうな笑顔を見れて私もよかったです。

【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2017年3月12日日曜日

マグネット黒板塗装の楽しい絵

昨日、「ルーフバルコニーハウス」竣工後初めて訪問させてもらいました。
室内は暖房無しでも暖か、1階と2階の温度差もそれほどなくとても快適でした。

「建て主様は1階が寒いかな、あとはとても快適。訪れた両親にはもう10年も住んでいる家のようだね(良い意味で)」と言葉を掛けれられたそうです。
1階の室温はそれほど低くはないのですが周壁温度が低いために寒く感じるようです。近々温湿度計をプレゼントして1階と2階の温湿度を計測記録していこうと思います。

さて、写真はルーフバルコニーハウスの2階リビングダイニングです。壁一面に塗装されたマグネット黒板塗装には線路やキャラクターの絵が大きく描かれていました。
旦那様からご家族への言葉も添えられています。リビングダイニングの上部は吹抜けになっており、真南から入射した太陽光が部屋の奥まで差し込み、部屋を明るく暖かく保ってくれています。写真正面の右側には勉強スペースとなるカウンター、左側はダイニングスペースから20cm上がったリビングスペースになっています。よく見ると写真正面はリビング床よりも高くなっているのが分かるでしょうか。リビングから20cm、ダイニングスペースから40cm高い位置にベンチカウンターを設けております。

この住宅はあえて床に段差を設けることで一室空間の中にいくつもの居場所(スペース)を作っているのです。
子供たちにとっては床段差は丁度良い椅子になります。リビングの床に座りキッチンに居るお母さんとお話ししたり、床に寝転んだりしていました。
私自身、6箇所に移動しながら腰掛けてみるとどこに座っても楽しい空間を感じることができるのでつい長居してしまいました。

最後に建て主様の車をお借りして、間口2mの通路から敷地に車で入車して敷地内で180度回転するという運転にチャレンジ!!
敷地内の回転は注意すれば問題なくできましたが、間口2mの通路から道路へ出て再び敷地内に戻るときがヒヤヒヤドキドキでした。バックミラーを畳まないと両サイド個ネットフェンスに当たってしまうのでミラーを畳んだ状態での運転になるので後ろが見えず恐る恐るゆっくりと通過できました。

今度訪問させていただくときは竣工写真の撮影時になるでしょう。竣工写真撮影後にはこの楽しい住宅をもっと詳しくご説明いたします!!
【太陽と風と人の五感に素直な建築 森建築設計】

2016年11月8日火曜日

人間の記憶


感共建築ラボの珪藻土体験会の会場へ向かう途中の住宅街で目に止まった境界ブロックです。

なんか「懐かしい」デザインだな~
普通の穴あきブロックおを縦横に並べて積んでいるのだが何故か懐かしさを感じながら写真撮影した。
良く考えられたデザインではある。縦横に積み重ね白塗装した上に目地部分を黒色で塗ってある。
この黒塗装がメリハリを生んでくっきりとした印象を与えている。
安価なブロックではあるが工夫次第で面白いデザインになるものだ。

と感心しながら、このブロックを見た瞬間に感じた「懐かしさ」のについて考えた。

???

???

あっそうだ、ウルトラマンに出てくる怪獣を思い出したのでダ!!
大昔、夢中になって見ていたウルトラマンの怪獣、あの有名な「ゼットン」や「ダダ」っぽいと感じてしまったのだ。
形はまったく違うのに白と黒の印象から連想したのである。
 

上が「ゼットン」で下が「ダダ」である。見ての通りブロックとはまったく違うのでである。
アホな話だが人間の記憶というのは思ったほど正確ではない。多くの記憶と結びつけて事実を作り上げたり、強い印象は記憶されるが弱い印象はいとも簡単に忘れるなんてことは日常茶飯事である。つねに脳裏に刻む努力が必要だという落ちでいいでしょうか。
【光と風と五感に素直な建築 森建築設計】

2016年11月6日日曜日

珪藻漆喰 壁塗り体験イベントを開催しました


昨日は私が副代表を務める「感共建築ラボ」の珪藻土壁塗り体験会を開催したまし。ラボメンバーの一人である建築家の施工現場をお借りして参加いただいた方々に左官塗りを体験してもらうというイベントです。なんとこの住宅はお施主さん自ら全ての壁の珪藻土塗りをしている最中でした。すこしお話しを聞くと体はきついけど充実感が高いとのことでした。経験してみないと分からないのですが、左官工事はほんとうに体にきます。コテを握る利き腕だけでなく左官材料を持つもう片方の手に常に土の重みがあります。天井や狭い部屋はアクロバットしながら作業するような感じです。

さて、そんな左官工事の体験会ですが、冒頭に私が「感共建築ラボ」について説明させていただき、次に設計者である建築家の小島氏から建物の概要説明、その後に参加してくれた方々全員に珪藻土塗り体験してもらいましした。みなさん最初は慣れない手つきで恐る恐る塗っていましたが慣れてくると気持ちよく塗れて楽しんでくれたようです。

今回使っている珪藻土は珪藻土に漆喰を混ぜた珪藻漆喰という材料です。珪藻土は表面が柔らかく中性という性質から、傷が付きやすくカビが生えることもあります。珪藻漆喰は調湿効果の高い珪藻土にアルカリ性で表面強度の高い漆喰を混入することで両者の長所を掛け合わせた材料です。カビ被害の可能性が極めて低くなり、時間を経るごとに表面が硬化するので傷が付きにくく汚れも落としやすい塗り壁になります。私も以前は「珪藻土」を標準的に使っていましたが、カビ被害を経験してから「珪藻漆喰」を標準仕様にして使っています。調湿効果と体感温度調整効果が実感でき、洗面脱衣室に使用しても何ら問題ありません。とても満足度の高い建材です。
【光と風と五感に素直な建築 森建築設計】

2016年9月28日水曜日

ワクワクする子供部屋として紹介されました


住宅情報サイトのhomifyで横浜の二世帯住宅子供部屋が紹介されました。
「創造性を刺激する!ワクワクする子供部屋」特集のなかで紹介されたものです。次のような紹介文です。
「こちらの住宅は一階吹抜けの上部を活かした変形したロフトを子供の遊び場として活用しています。天窓があるので自然光が差し込む明るい空間。
幼児にぴったりの天井高さですが、大人がガリバーになった気分で一緒に遊ぶのも何だか楽しそう。傾斜した床は滑り台に!」
https://www.homify.jp/magazine/child-s-bedroom

【住環境性能+Design住宅 森建築設計】

2016年8月15日月曜日

家の前に蜂の巣が!!


錦織圭がリオオリンピックの男子シングルスで銅メダルを獲得しました!!
今日もオリンピックネタで行きたいところですが、まだ興奮状態なので気持ちが落ち着いた明日にでも試合経過を含めてブログUPしたいと思います。

そんな訳で今日は自宅の目の前にあった蜂の巣を駆除したお話をお伝えします。
2週ほど前でしょうか、「北千束のシェアハウス計画」の外装品番決めのために屋外に外壁やサッシのサンプルを並べているときに足長蜂に追いかけられました。
近くに蜂の巣があるなと感じながら打合せの準備で時間が無くそのままにしていたところ、1週間前に家内から蜂の巣を発見というメールが届きました。場所は我が家の目の前の空き地です。蜂の巣が毎日通る道路に面し作られていて、蜂の巣に近づくと威嚇してくるのです。子供たちには蜂の巣に近づかないように言い聞かせておりましたが、昨日、意を決して駆除しました。写真が駆除した蜂の巣です。最大長さ25cmもありました。写真では分かりませんが、蜂の幼虫がウゴウゴと蠢いていてとてもグロテスク。

蜂の巣の駆除は素人が行うと危険なことは分かっていますが、スズメバチなどではなく足長蜂だったことから駆除いたしました。冬用の厚手のジャンパーとサンバイザーなどで蜂が入る隙間がないように身を包み、人が近くにいないことをことを確認して至近距離から蜂撃退スプレーを噴射しました。3匹の蜂が飛び上がったところを早業で直接スプレー噴射、再度蜂の巣に直接スプレー噴射して蜂の巣を取り除いて駆除終了です。

今回は上手く行きましたが、やはり慣れないと危険なので蜂の巣を発見したら役所や専門業者へ連絡したほうが良いですね。
【住環境性能+Design住宅 森建築設計】

2016年7月22日金曜日

三男とお出かけ


小笠原滞在二日目です。昨日は午前11時に小笠原入港してから打合せ3件、役所周り、運搬資材の引き取りなど慌ただしく時間が過ぎていきました。今日は現場監理2ヶ所と確認申請1件などあり忙しくなりそうです。
さて先日、新高円寺の賃貸併用住宅の現場監理へ三男を連れて行って帰りに昼ごはんと買い物をしてきました。久しぶりに三男と二人でのお出かけでした。写真は武蔵小杉にあるグランツリーというショッピングセンターで撮影したものです。今年に入り身長の伸びが早くなり1.1mを越えていました。まだまだ甘えん坊の面はありますが、小学校1年生になり心も体もたくましくなってきました。
【住環境性能+Design】 森建築設計

2016年6月21日火曜日

ミドリガメの産卵


我が家は川崎等々力公園の中にあるのですが、目の前にある釣堀池に棲み付いているミドリガメが毎年のように我が家の敷地に上がってきて産卵していきます。そして先日、三男が小学校へ投稿するため家を出たところ亀を発見。「父ちゃん、亀だよ!!」の声で様子を見に行くと、ちょうど産卵の最中で、音を立てずに見ているとポコポコと白卵を産み落としておりました。この亀たち、上手に穴を掘って跡形もないように埋め戻して池に帰っていきます。おそらく亀を直接見ないと産卵したことにまったく気づかないでしょう。

亀が産卵するたびに縁起がいいと言われ毎回宝くじを購入してますが高額当選はゼロ。
当たらなくても今回も買うぞ宝くじ。サマージャンボかな。
【住環境性能+Design】 森建築設計

2016年2月29日月曜日

皆の笑顔が見える保育園計画の提案


川崎市で計画のあった民間保育園のプロポーザルに参加しました
。
結果は惜しくも落選というものでしたが、今までにない楽しい保育園案を提案できたと思います。
敷地の形状と方位から考えると、南に向けて保育室を並べるべきですが、プロポーザル要綱の中で示された保育園のコンセプトとL型配置に近づけながら考えた案になっています。

「笑顔あふれる保育園」
この保育園コンセプトとL型配置から考えた配置が、皆の笑顔が見える夢の保育園プランです。
廊下をなるべく短くしながら園庭に向けて保育室を配置しています。どの場所からも園児の笑顔が見る、見守ることができる、私なりに考えた優しさのデザインです。

今回のプロポーザルは提出期限と採用者の発表日数、提出事務所数などから考えて、選定方法については疑問のあるものでしたが、今後の業務に役立てることができる経験ができました!!
【住環境性能+Design】 森建築設計

2016年1月27日水曜日

三男の自画像です


三男が3月で保育園を卒業し、4月から小学校に入学します。

保育園の年長さんは卒業文集を制作するのが慣例となっており、三男の卒業文集用に自分で自画像を描いてもらいました。紙に書いた輪郭にPCの画像編集ソフトで目玉と眉を描いて完成です。

目玉は自分が納得いく大きさと位置になるまで何度も書き直していました。
生き生きした自画像になりました!!

そんな分けで我が家の保育園生活は長男から累計して13年で終了し、仕事にかけるエネルギーを増やせそうです。
【住環境性能+Design】 森建築設計

2016年1月23日土曜日

ブロックのお家


三男のマイブームは保育園で遊んでいるブロックです。平面パネルに様々な形状の小さなピースをはめ込んで図柄を作る遊具です。ここ2カ月くらいのあいだ、見本帳に乗っている写真を見ながら機関車やクレヨンなどの図柄をつくっていて、その度に自分で考えた図柄を作ってよとお願いしていたところ、ようやく自分で考えたブロックの図柄を作ってくれました。

そして作ってくれたのが写真の「家」です。
おそらく父が仕事で住宅の設計をしているところを見て作ってくれたのでしょう。
大きな窓で楽しく暖かそうな家ができました。
【住環境性能+Design】 森建築設計

2016年1月15日金曜日

雨が降らないので


冬は雨が少なくて三男にお願いされているブロックで作った「傘」をUPするのが伸び伸びになっているのでUPします。

雨粒が可愛いですね。

【住環境性能+Design】 森建築設計